音楽の課題で作った曲につけた黒歴詩(黒歴史)を晒してみる【希望の風】

何気ない日常の中にも、
小さな不思議、希望、幸せは存在する

それに気づくか気づかないかは、自分自身の気持ちの持ちよう次第

的な感じで作ったんだと思う(適当)

希望の風

普段気づかない景色に、希望の風が吹く
ボクの心躍る気持ちが、未来を彩ル

いつもより早く目覚める、澄んだ空気に包まれる
昇り行く太陽が、暖かい光をくれる。
何気なく散歩をすると、いつもと違う風景に
新たな気持ちが心を包み込む

普段気づかない景色に、希望の風が吹く
ボクの心躍る気持ちが、未来を彩ル

いつもと同じ生活を 繰り返している毎日に
ボクのココロはタイクツで、不安と焦る気持ちが
襲い掛かってくるけど、澄み切った青空が
傷ついた心を洗い流して、綺麗にしてくれる

近くの何気ない場所に、希望の風が吹く
ボクの心弾む気持ちが、未来を彩ル

(しばらく歌ではなく楽器での演奏が入る)

月明かりの大地で、夜空の星座を見上げる
夜空に輝く星々と 僕の心が共鳴して
記憶の底へと旅する そこで出会う思いの
カケラがはじけて、素敵な魔法が飛び出す

生きている記憶の中で、希望の風が吹く
未知の幻影の光が、ココロを彩ル

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする