人間って躁鬱なのが当たり前と思うんだけどな…


躁鬱病という言葉がある
でも、Evergreenは思う、

躁鬱病って、人間なら普通のコト何じゃないのかな? と

躁鬱病とは

双極性障害(そうきょくせいしょうがい)
英名:Bipolar disorder

簡単に言うと

躁状態=楽しい気分、ハイな気分、パリピ気分

鬱状態=ネガティヴで、否定的な気分

を繰り返すという症状の事

コレは自分自身がそうだからかもしれませんが
考える葦である人間に生まれたら、
誰しもが備わりうる事なのではと思う

あれ、もしかして鬱状態が半分以上ある人って結構少ないのかな…

誰だって辛い記憶はいつまでも残ってるし
コンプレックスはある

よほど精神が壊れていないかぎり
自分の中で好きなことをしたり、
美味しいものを食べている時は躁気味になると思う

程度の大小あれ、

人生とは躁鬱を繰り返すことなのだと思う

そこらへんは分からないけども
少なくともEvergreenは躁鬱状態わりとハッキリしてる

どちらの振り幅も強いと思う


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朱哩(Evergreen)はネガティヴが強い

ポジティヴもネガティヴもどちらの要素もありますが

基本、Evergreenはネガティヴ要素が強いです

人と関わるの本当に苦手だし
3人以上と同時に話すのも苦手だし
自分の価値観は社会に周りに馴染まないんじゃないかと危惧してばかりだし
何やっても上手くいかない…辛い。と感じることばかりだし
自分の想いを表現することが下手で後悔することばかりだし
人間関係が本当に面倒くさいと感じたり下手くそだなと思うことばかり
頭も悪いしカッコ悪い、身長も低いし金もない
みんなオレのことなんて扱い低いどうでも良い存在なんじゃないか
俺がいなくなっても誰も悲しまない、必要とされていない人間
身寄りもなければ存在価値もないんじゃないか

などなど、いくらでもマイナス感情が出てきます

だけどEvergreenはポジティヴも習得する

ただネガティヴなだけでは、何も起こせないし
ただネガティヴなだけの存在で終わる

でも、ポジティヴ文化を取り入れて、
自分のネガティヴ要素とくっつければ何かが生まれるのでは?(適当)

こんな感じでポジティヴ文化も取り入れてみている所だったりする

ネガティヴな人がいきなりポジティヴにはなれない

ポジティヴ文化を取り入れてみて、これを痛感している

やっぱり、どこかギコチナクなってしまう

だけど、ポジティヴ文化を知ることで
自分の中で少しでも良い状態になってきたんじゃないかと思うことも多いです

厨二病ブログでは、
記事を書くペースは遅いかもしれないけど
そういうポジティヴ文化の役に立つ考え方の記事も時々書こうと思ってる